ひのさかメディカルワークスのサービスは、単なる医療・福祉の提供ではありません。
私たちは、医療・福祉・住まい・就労・地域のつながりを分断せずに捉え、人の「健康」「生活」「仕事」「居場所」を一体として支える支援構造を構築しています。
医療を起点に、社会課題と向き合いながら、支援が途切れず、自然につながり続ける地域の仕組みをつくること。
それが、ひのさかメディカルワークスのサービスの本質です。
医療をツールとして、健康・生活・社会参加までを一体で捉え、
人と組織、地域社会が持続的に機能する総合ヘルスケア支援を提供します。
住まい・仕事・つながりを分断せずに支えることで、
誰もが地域の中で役割と居場所を持てる支援構造を構築します。

代表の小林は心理学を出発点に医師として様々な現場を経験。
厚生労働大臣指定(調査研究等)法人「いのち支える自殺対策推進センター自殺総合対策部」や富山市自殺対策事業心理相談員、群馬県心の健康センターの心理判定員として様々な経験を積み、また脳科学・行動科学研究、自殺対策研究を続けるなど、メンタルヘルスに対する知見が大きな特徴であり強みです。
それらを存分に発揮しながら労働者のメンタル不調を正確にキャッチし、しかるべき所へ適切な紹介を行うことも可能です。企業やメンタル不調者本人にとって客観的な判断が難しい事象を、専門家としての立場だけでなく代弁者として寄り添いサポートします。
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